2年道徳
- 公開日
- 2026/06/01
- 更新日
- 2026/06/01
2年生
〈闇の中の炎〉
主人公の理沙は、画集からヒントを得て、自分の作品を描こうとしたが、その途中から自分の行為が間違っているのではないかという思いが出てくる。父親の「自分がダメだと思ったら、ダメ」という言葉を聞き、自分自身が後ろめたさを感じるかどうかが大切なのだということに気付いた主人公。
やはり道徳の資料は、いろいろと考えさせてくれます。