授業風景 図工
- 公開日
- 2026/08/28
- 更新日
- 2026/08/28
1年生
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1年生の図画工作科の授業では、紙コップや茶色の紙袋を使って、パクパクと口を動かすことができる動物や魚を作りました。
紙袋を両手でくちゃくちゃにして自由に形を変えながら、口がうまくパクパク動くように調整していきます。はさみも上手に使えるようになりました。
そこに、色紙や工作紙で作った目や鼻、耳、歯などのパーツを付け加え、一人一人が思い描いた顔に仕上げていきました。
さらに、赤いモールやビーズなども飾りに使い、色や形、材料の組み合わせを工夫しました。
「どんな顔にしようかな」「こんな飾りを付けてみよう!」と、子どもたちは材料の特徴を生かしながら、思い思いに作品づくりを楽しんでいました。